こんにちは。
先日パチンコに行ったときの話を聞いてください。
仕事の帰りに、24時から朝9時までお酒をいただきまして、
楽しい酒盛りでした。
一人酒ですけど。
なかなか人目も気にならなくなり。
一人で飲みにくりだすことも多くなりました。
お父さん。お母さん。ごめんね。
そして気分良くヘイ、タクシーにのり、我が家へむかったのです。
残念なことに家の向かいがパチンコ屋で、朝なのにネオン、チカチカ
させて、私に
「姉ちゃん、寄っていかないかい?」
と言わんばかりにチカチカ、ピカピカしているのです。
押しと誘惑に弱い私はそのまま家に入ることなく、パチンコ屋に直行です。
貯金箱かと思うくらいにお金は見る見る吸い込まれ、顔もどろどろだし、とっても眠い。
前日6時起きだった私はカレコレ、32時間労働(働いてないけど)
眠い
負けたまま帰れない
眠い
負けたまま帰れない
眠い
負けたまま帰れない
眠い
ねむい
ネムイ
首は生まれたての赤ちゃんのようにぐらぐら、
でも帰れない、負けてるもん。
眠い
眠い
ねむい
ね む い
「ガーン!!!!!!!!」
「びっくり!!!!!!!!!」
睡魔に襲われ、私は振り子のような見事なスイングで
パチンコ台の受け皿にデコを激突させてしまいました。
「やばい。」
「このままだと、出ないもんなら、台に八つ当たりしてると思われてしまうのでは?」
と思い。
隣に座っていたおじ様に
「ついつい寝ちゃって、おでこぶつけちゃいましたよ。」
とおちゃらけて話かけました。
おじ様はとても紳士で
「おでこ大丈夫かい?」と。
ありがとうございました。
ぶつかった時は、気づきませんでしたが、
その日家に帰りくちびるが痛いので、鏡を見ると
自分の出歯にぶつかってできたらしい、
血豆
残念です。
飲んでー、負けてー、ぶつけてー、血豆ー。
歌でも作ってみようかな。
オヤジ生活万歳!!!
ビバ!!オヤジ生活!!
はっきり入って負け惜しみです。
こんなオヤジでも私お部屋をかわいくするのが好きなんです。
今度画像のせますので、また遊びにきてきださいね?
「










